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第10期SCP候補者

 

 

薬学部

 安田 彩夏

 

 

こんにちは、安田彩夏です。

私は春に入学したばかりの1年生ですが、各学部のSCPと協力し、皆さんの意見・要望を集め、実現できるようにしていきます。

対外活動においても医療大学の特徴をアピールし、良好なコミュニケーションがはかれるように頑張ります。

また、個人としても地域や他大学の方々との関わりを通じて人として成長できる1年にしたいと考えています。

どうぞ、よろしくお願いします。

 

歯学部

 橋谷 怜奈

 

 

この度SCPに立候補いたしました 歯学部2年 橋谷怜奈です。

大学生活において、皆さんが「もっとこうだったらいいのにな。」と感じた事や意見をもとに、より過ごしやすい大学を作っていきたいと思います。

これからの活動に、歯学部をはじめとする縦と横の学年の繋がり、また、医療系の総合大学だからこそ可能である他学部との交流・連携を大切にしていきたいです。

宜しくお願い致します。

 

看護福祉学部

 候補者擁立中

募集中

 

 

心理科学部

 石田 千典

 

 

 

 

『不便のない学生生活に』

 

 私がSCPになりましたら、大学での不便を少しでも減らすことによって、より充実した学生生活を過ごせるようにしていきたいと考えております。

 学生生活の中で大学に対して不便を感じることや、改善して欲しいと思うことは多くの学生にあることでしょう。その学生の不満を大学に届け、改善していくことはSCPの役割であり、義務であると考えています。そのために、皆さんの意見や要望が確実にSCPに届くように、そして届いた要望には必ず何かの回答を出せるように一生懸命取り組んでいきたいです。

 精一杯頑張っていきますので、よろしくお願いします。

 

 

リハビリテーション科学部

 田中 優輝

 

 このたび、SCPに立候補した、リハビリテーション科学部の田中優輝です。

 

 SCPは、学生の大学運営の参画を促すことで、より良い大学づくりを目指す取り組みです。しかし、具体的にSCPが何を行っているか、みなさんはご存知でしょうか。私は、SCPのお話を頂くまで、全くと言っていいほど活動内容を把握していませんでした。

  SCPがより良い大学づくりをするためのプロジェクトを立ちあげるには、学生のさまざまな意見を取り入れることが重要です。しかし、SCPにどう意見を伝えればいいのかがわからないのが現状です。

  そこで私は、学生が自由に意見を投稿できるシステムを確立したいと考えています。今まで漠然と、「学生の声に耳を傾ける」、などと言われていたものを「学生の声をSCPの議題にする」形に変えていきたいと思います。

 より良い大学を目指し、精一杯努めさせていただく所存です。よろしくおねがいします。